「株式会社はとや」でFyuse 3D 360°撮影技術を日本初導入。

購入者は自宅にいながら360°あらゆる角度から中古バイクを確認し、
車体のコンディション、カスタムパーツ、エンジン音、排気音を吟味できる!

自宅にいながらバイクを吟味
FYUSION
イメージ:バイクの周囲を360度撮影

株式会社はとや(本社:埼玉県川口市 代表取締役:石鍋卓、以下はとや)は、Fyusion, Inc.(本社:米国カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO:Radu B. Rusu/日本オフィス:東京都千代田区、副社長:蕭 敬和、以下 Fyusion)が提供するFyusion Fyuse 3D 360°撮影技術を、オートバイ販売会社の株式会社はとやが、日本で初めて本格的に導入したことを、2020年9月9日に発表しました。


━360°画像のバーチャル展示で、購入意欲を掻き立てる━

中古オートバイの購入を検討するユーザーは、自宅にいながらPCやスマートフォンで、店舗に展示されている中古オートバイのFyuse 3D 360°画像を、バーチャルであらゆる角度から見て確認することができ、車体のコンディションやカスタムパーツを細かくチェックしたり、エンジン始動音やマフラー排気音を聴く事ができます。
コロナ禍で一変した顧客心理と購買行動を見据え、バイクの在庫をバーチャル展示することにより、購入者に極力外出してもうことなく、リモートからバイクの魅力を感じてもらい、事前に気に入ったバイクを絞り込んだ上で、購入手続きの時のみに店舗へ訪れてもらうことができ、購入者の感染不安の軽減と、販売促進を両立できます。
又、ご来店が困難な遠方にお住まいのユーザーに対しても、Fyuse 3D 360°画像のタグ情報(文字、画像、動画など)を用いて、特徴や車両状態を共有しながらリモート商談をする事ができるので、品質への安心感を与える事が可能となりました。


━はとやがFyusion Fyuse 3D 360°撮影技術で実現していること━

まるで動画のようなスムーズな360°回転。マウスやタッチ操作で任意の角度に止めて 見る事ができる。アイコンを押して接写画像と説明を確認する事ができる

[クリックしたままマウスを左右に動かし角度を変更。
スマートフォンはタップしたまま左右に]
↑好きな角度で画像を止めて確認することができる。★ボタンに接写画像と説明があります。

━表示されるアイコン「 i 」「★」から
接写画像を確認━

接写画像を左右に動かし、視線の角度を変えることで、写真では判断できない、特徴(カスタムパーツなど)や車両状態の詳細、タイヤの溝の残り具合を確認してタイヤ交換の有無を判断したり、エンジン始動音や、マフラー排気音を聴いて吟味できる。

    • コンディションポイント タイヤのコンディションチェック

      フロント/リアタイヤの状態(偏摩耗/ヒビ割れ/残量)を、角度を変えてご確認いただけます。

    • コンディションポイント タンク/カウルの傷やへこみ

      光の具合で隠れている傷や凹みなどの外装状態を、角度を変えてご確認いただけます。

    • コンディションポイント エンジン/マフラーサウンド

      マフラーの音を動画で確認して頂く事ができます。
      ※音量にご注意ください。※イヤホン推奨

【お問い合わせ先】
■会社概要
社名:株式会社はとや
代表取締役:石鍋 卓
拠点:オートバイ販売店舗7店舗、部用品販売店舗1店舗、輸出入業務拠点1店舗
本部所在地:〒332-0011埼玉県川口市元郷6-12-14
Tel:048-223-6231
Fax:048-225-3665
E-Mail info@hatoya.co.jp
URL https://hatoya.co.jp

はとや各店舗のご紹介